歴史で有名な横浜市中区の横浜台地を歩くの情報|横浜の観光求人サイト【La fleur】


横浜台地を歩く

何が有名?

横浜台地は、かの昔、半島のように伸びており、大きな入り江を形成しておりました。神代の昔から、人が生活していたと言われている、横浜台地。その痕跡を間近で見る事ができる。そうここは、どの町よりも、もっと深い歴史が眠っている、そんな場所なのです。

横浜台地を歩くへ訪れた方々の口コミ

瀬島民夫

横浜台地を歩く……って、いままで思いもしませんでした。しかし、近々引っ越すこととなり、生まれ育った横浜市中区という街を去る前に、一度改めて、その歴史を目に焼き付けておきたい……と思ったのです。堪能したはずなのに、いままた「行きたい」と感じてしまっている自分がいます(笑)。

河嶋栄太

横浜鵲神社は、その名にある通り、献上されたカササギを育てていたことに由来しているのだとか。なんとこの辺りには、縄文時代から近代にいたるまでの複合遺跡として認定されており、縄文人の遺骨も出土しているのだそうですよ。この縄文人こそ、横浜市民一号なのかも!

下村明海

La fleurにも記載のあるように、神社裏には大聖堂があります。和洋折衷、まさにそんな感じの街並みに、いろいろな歴史を経ての「いま」なのだと、実感することができるんですよ。古い古い昔から、近代に至るまでの歴史の数々。私が今回触れたのは、まだ一部……。思いを馳せるには、まだまだたくさんの時間が必要なのかもしれません。

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